【お子さんの矯正について】

兵庫県明石市医療法人愛進会

ゆたに歯科クリニック 歯科衛生士の金久です。

皆さまこんばんは!

 

冷え込みが厳しい毎日ですが、
体調はいかがでしょうか?

 

世間ではインフルエンザが流行っているようで
す。

学級閉鎖や学年閉鎖も出てきているというお話を聞きました。

まだまだ寒い日が続きますので、
お身体には充分お気をつけください。

 

さて。

ゆたに歯科では色んな矯正を行なっているということをご存知でしたか?

 

 

嬉しいことにゆたに歯科にはたくさんの子供たちが来てくれております。

 

子供たちが来てくれるということは、

歯並びも様々で、

その子にとってベストな矯正もご用意しています。

 

まず、矯正の対象となる歯並びは、

○受け口

→上下の噛み合わせが反対になっており、

下の歯が上の歯よりも前に出ている状態。

 

○開口

→奥歯は噛み合っているが、

前歯が噛み合わない状態。

 

○出っ歯

→上の前歯が前へ出ている状態

 

○歯列不正

→歯並びがデコボコしている状態。

 

などがあります。

(代表的なものをあげさせていただいたのですが、ここに書かれていないことでも気になることがあれば気軽にご相談ください!)

 

では、治すためにはどうすればよいのか?

ゆたに歯科では

 

○ブラケット矯正

→矯正と言えば1番に思いつくあの装置です。

歯にボタンのような装置をつけ、

その装置にワイヤーを通し、

歯を動かしていく矯正。

 

○床矯正

→取り外しのできる装置。

顎を広げて歯が入るスペースを作ってあげる矯正。小学生が対象になります。

 

○ムーンシールド/パナシールド

→寝ている間につける装置。

反対咬合(受け口)を治す目的で使います。 

3〜4歳の時期から使用可能です。

 

などがあります。

お子さんのうちにしかできない矯正もあり、

歯並びで気になられる方は一度ご相談ください。

 

お子さんにとって1番良い状態になるよう、

全力でサポートさせていただきます。

 

では、今日はこの辺で!